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ボンドが乾くまで

次のウィッグに取り掛かれないので
今日やった小平太ウィッグのレポかいておくー。


使ったのはコンシェルジュのなんですけど
前回勘ちゃんで物凄い痛い目を見たので
今回はヘッドと自分の頭の大きさのギャップをなくす所からスタート。

頭のサイズを測りつつ新聞紙を丸めてガムテで貼り付けてを繰り返し土台完成。
そのあとはウィッグをかぶせて各所固定(てっぺん、両サイド、襟足など)
佑雨さんの助言通りヘッド自体も動かないようにテーブルに固定して
一気に結い上げてみた所、多少もじゃっとしたけど
普通に梳かせる程度で結い上げ出来ました!
わーこないだの私の苦労は一体(^ω^)

そのあとは長さ調節して下から少しずつ逆毛を立ててボリュームを出しました。
それがこれ。



まだボリュームが足りないと思ったので調節する時に切った毛を
ゴミ箱から引っ張り出して増毛することにした←








半分くらいの所でゴムで縛って


根元からしっかり逆毛を立ててこれをポニテの結い目に縛り付け。




そして比較



完成は逆毛立てたのを2つと逆毛なしを1つ足してあります。
増毛前よりはシルエットがふんわりしてかなり大きくなったのではないかと。


部屋が物凄く汚いけど上から見たの図。
ボリュームぱない。




忍たまウィッグ作って結い上げには輪ゴムより
パジャマのウエスト等に使われているような平ゴムが
とても有効だという事に気づきました。
輪ゴムは人間の毛だと食いつくのにウィッグだとダメですねー
平ゴムだとそこまで滑らないし結び目が解ける事も滅多にないのでオススメかも。
しかも幅広いの使えばそのまま紐っぽく見えるし。

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